遊泳記

すきなこと、雑記、その他

2017.05.20

今日は昨日昼間に寝なかったおかげでぐっすり寝られた。良きかな良きかな。

じっとりだらだらしつつお昼ご飯食べてふんわり眠くなったので昼寝してたら着信。一時間後ぐらいにふらりと現れる。

他愛もない話をしながらけらけら笑って二時間ぐらいで帰ってった。

 

何をしてても死にたくて辛くて辛抱たまらんという感じなのだけれど、ぼんやりしながらTwitter見たりしててふと思い出した曲を再生したら、懐古が止まらなくなって死んでました。


でんぱ組.inc「ノットボッチ...夏」MV Full【ちっとも羨ましくなんてないんだぁ〜】

去年の夏にずーっと聴いてたやつ。

サビの歌詞がたまらなくオタクの心にフィットすると思うんですよね。私だけかな。

 

この曲聞きながら懐古してたら、私は推しを通して外の世界と繋がってたんだなってことと、青春ごっこをしてたんだってことに気づいて。じゃあ推しがいなくなったら、私が推しとの接触を断ったら、そこにあるのは完全なる孤立なんですよね。

いまの状態がまさにそれそのもの。

新しいことも、刺激も、何もないままずるずる時間だけが過ぎていくだけ。

楽しかった過去のことだけ引きずって未来のことはおろか、今のことさえ何も見えてない。

 

私が求めていたものって結局そんなものだったのかなあ。

どうしたらこの喪失感とこれからに向き合えるんだろう。